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多焦点眼内レンズの先進医療終了について

2019年度をもって多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術が先進医療から外れることが決まりました。

来年度以降、多焦点眼内レンズを用いた白内障手術は通常の手術との差額を自費で支払う選定療養という形で

取り扱われることになりそうです。

先進医療としての取り扱いをご希望される方はお早めに手術を申し込まれるようお勧めいたします。

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